
2025年は8月5日に久米装枠舎を発表してから、とても多くの方に支えていただいた年でした。
関わってくださった方。
活動を見守ってくださった方。
期待してくださっている方。
本当にありがとうございます。
発表前から現在進行形で、ずっと相談に乗ってくれたり撮影に協力してくれている、山口明宏さん。 @yamaguchi_akihiro
まだプロダクトとしてどのようなものを作っているかも公開していないときにも関わらず、信頼して一番最初に制作を頼んでくださったコハラタケルさん。 @takerukohara_sono1
「ぜひ一度工房を見にいきたい!」と言ってくださり、その後展示で素晴らしい作品に額縁を使っていただいたトナカイ|松本慎一さん。 @tonakaii
アトリエに伺わせていただいて、一緒に楽しい時間を過ごしながら、かわいいパンダの刺繍作品を額装させていただいたjunoさん。 @junoembroidery
どんな額縁がこの作品に合うだろう?と描いていただいたラフに合わせながら相談して額縁を制作したカシワイさん。 @kfkx_
未発表の作品を見せていただき、ワクワクしながら額装方法や見せ方を一緒に作っていった長田果純さん。 @osada__
ずっとそばで相談に乗ってくれている、妻でありイラストレーターの久米火詩さん。 @hiuta_illust
そして、右も左もわからず「額縁をつくりたいのです!」という思いで飛び出した僕と前を向いて進み続けてくれているSOLIWOOD PRODUCTSのみなさん。 @soliwoodproducts
まだまだお礼を言いたい方はたくさんいます。
発表をしてから約5ヶ月という期間ですが、とてもたくさんの素敵な方に支えられてきました。
そして来年は公式にローンチを目指して、さらに駆け抜けたいと思っています。
この文章を見てくださっているみなさんにも楽しんでもらえるような試みも考えていますので、どうか引き続き見守っていただけたら嬉しく思います。
久米装枠舎 代表・デザイナー 久米 岬