最初に手がけた額縁は、
妻であるイラストレーター 久米火詩さんへ贈ったものでした。
久米装枠舎をはじめる8年前のことです。
それをきっかけに個人的な活動として
額縁の製作をすることになりました。
大好きな作品が、自分の手でつくった額に収まった時の感動。
そのひとつの体験が、この久米装枠舎の中心にあります。
Kota Ogasawara
コハラタケル
定番の額(規格・サイズ仕立て)
ひとつずつ考える額(フルオーダー)
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